悔しさをバネに!男子にからかわれて脱毛に目覚めましたとさ

小学生の頃、クラスに男子に腕の毛が濃いと言われ、からからわれたことがありました。

とても悔しくて恥ずかしかったので、姉が使っていた脱毛シェーバーをこっそり持ち出し、密かに腕の毛を脱毛しました。

昔の脱毛シェーバーは、今のように痛みが少なく、短時間で済ませられる機能性がなかったので、ものすごく痛い思いをしました。

肌が真っ赤に腫れてしまい、母親に見つかって叱られ、かなりストレスが溜まりました。

でも、小学生のうちから脱毛に興味をもってやり始めたことで、普通の女子よりもムダ毛に悩まない思春期を過ごせたのです。

私のようにムダ毛のことで誰かにからかわれている人には、脱毛のやり方などをアドバイスしたりして、助けてあげることができました。

一時は脱毛サロンのスタッフとして働こうかと思うほど、色々と人にアドバイスするのが好きだったのです。

結局、そういう仕事には就かなかったものの、今でも友人から脱毛に関して相談されたりするので、肌に合ったやり方などを教えてあげたりしています。

脱毛サロンにも関心がありますから、あちこち行ってみて、どの店の脱毛方法が良くて、費用はいくらかかるのかなどを調べるのが好きです。

セルフケアで済ませられるのは、顔の産毛や指毛などの小さな箇所だけで、足や腕などの広いパーツは脱毛サロンに行ったほうが良いと思います。

特に肌が弱い人は、自己流で脱毛をやり続けると、肌が黒ずんだりしてしまうので気をつけたほうが良いですね。

今では、自宅近くの脱毛サロンに月1回のペースで通っていて、おかげでムダ毛の少ない肌をキープできています。

考えてみれば、体毛が濃いことがきっかけでツライ想いをしたけれど、そんな事があったからこそ、若い頃から脱毛をする良い習慣がついたのだと思います。

ムダ毛に悩む女性の気持ちがよく分かるようになったし、脱毛に関する経験や知識もたくさん知ることができました。

忙しいと、ついついケアを怠ってしまいがちですが、子供の頃のあの想い出を忘れないようにして、今後も脱毛に力を入れていきたいです。

長崎全身脱毛VIP|30代主婦が超おすすめ!安い&人気ベスト5